プロケーブル(ProCable)批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?

プロケーブル(ProCable)批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?

プロケーブル(ProCable)批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?






ここ最近あまりにも目に余るプロケーブル(ProCable)現象を目の当たりにして、プロケーブル(ProCable)社としては、何か書かざるを得ない心境になってまいりました。

 

「プロケーブル(ProCable)」で検索すると、一見してオーディオゾンビどもが書いたと思われるような、誹謗中傷記事も、いくつか出てきます。

 

当社は、もちろん、その被害者であり、当事者ですから、その理由を最も良く知っていますし、理解もしております。

 

安価に、最高峰の音を出すという、当社、プロケーブル(ProCable)の謳い文句は、その通りの事実で、ウソ偽りは、全くありません。今までのオーディオショップ群が形成するオーディオ業界が、あまりにも異常過ぎるのです。

 

事実当店のお客様がたは、生音そうろうの音を、たかだか、30万円ほどの投資で出す事が出来ております。プロケーブル(ProCable)さんのおかげだと、いつも感謝のお言葉を頂戴しております。

 

特に最近当店、プロケーブル(ProCable)が発表した、thomann S-75mk2というアンプは、プロのかたも含め、皆さんのド肝を抜いたと言っても差し支えないほどのものでした。同じくプロケーブル(ProCable)がかつて発表した米国クラウン社のD45より、数段上の、脅威の性能なのです。それが、当店プロケーブル(ProCable)の販売価格(一年保証付き)で、たったの、2万数千円なのです。

 

今はどす黒い腹の人間があまりにも多く、ウソであれ、やらせであれ、お金さえ儲かればいいという輩があまりにも多いのです。

 

下記の記事、プロケーブル(ProCable)をこよなく愛し、感謝していただいているかたのブログをご覧下さい。そこには、あまりに真摯な当店、プロケーブル(ProCable)の姿勢すら、書いていただいております。

 

いや! Mac で聞くべし!!! 信じられない!!! Pro Cable 社に再度感謝
http://ameblo.jp/anmintei/entry-10745710101.html

 

というタイトルの、プロケーブル(ProCable)に関するブログです。

 

上記の記事をお読みのかたは、事態を即座に理解されると思います。

 

プロケーブル(ProCable)が存在していては、オーディオ業界、オーディオ業者にとって、多大なるマイナスばかりなのです。iPodのほうが音がいいのであれば、CDプレーヤーは必要ありません。まして、50万円も100万円もする類のCDプレーヤーなどは、無用の長物ではないでしょうか。

 

これこそが、プロケーブル(ProCable)がオーディオ業界から憎まれ、疎んじられ、賄賂が動いているかどうかまでは知りませんが、様々な人々をオーディオ業界が動員して、プロケーブル(ProCable)に対する記事を書かせているものと思われるのです。

 

要するに、山本太郎参議院議員の、ヤフーの統計の現象と全く同じなのです。

 

そういう時代だと、当店プロケーブル(ProCable)は、断言します。

 

CDプレーヤーだけではありません。当社プロケーブル(ProCable)が槍玉に挙げているのは、アンプしかり、スピーカーしかり、ケーブルしかりなのですから、オーディオ業者は、たまったものではありません。賄賂を渡してでも、プロケーブル(ProCable)がこの世から消える事を彼らは望んでいるものと思われます。

 

あくまでも推察ではありますが、プロケーブル(ProCable)批判を展開してメリットがあるのは、他ならぬオーディオ業者なのです。

 

もし、当店、プロケーブル(ProCable)がなければオーディオ業界の腐敗は闇の中のまま、さらに皆さんを不幸にするものだったのかもしれません。

 

そう考えると、当店プロケーブル(ProCable)は、ぜひとも存続していかなくてはならないと、その責任を感じております。

 

それこそが、当店プロケーブル(ProCable)スタッフ一同、および、私自身の願いでもあり、多くのプロケーブル(ProCable)ファンの願いでもあると、信じております。