プロケーブル批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?

プロケーブル批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?

プロケーブル批判・その首謀者の正体を暴くとどうなるのか!?

ここ最近あまりにも目に余るプロケーブル現象を目の当たりにして、プロケーブル社としては、何か書かざるを得ない心境になってまいりました。

 

「プロケーブル」で検索すると、一見してオーディオゾンビどもが書いたと思われるような、誹謗中傷記事も、いくつか出てきます。

 

当社は、もちろん、その被害者であり、当事者ですから、その理由を最も良く知っていますし、理解もしております。

 

安価に、最高峰の音を出すという、当社、プロケーブルの謳い文句は、その通りの事実で、ウソ偽りは、全くありません。今までのオーディオショップ群が形成するオーディオ業界が、あまりにも異常過ぎるのです。

 

事実当店のお客様がたは、生音そうろうの音を、たかだか、30万円ほどの投資で出す事が出来ております。プロケーブルさんのおかげだと、いつも感謝のお言葉を頂戴しております。

 

特に最近当店、プロケーブルが発表した、thomann S-75MK2というアンプは、プロのかたも含め、皆さんのド肝を抜いたと言っても差し支えないほどのものでした。それがたったの28000円です。

 

当店、プロケーブル現象と比較するには、少々大袈裟ではありますが、山本太郎参議院議員が、天皇陛下に手紙を渡した件と、プロケーブルに対する誹謗中傷とが、少々、似通って見えます。

 

ヤフーの統計では、山本太郎氏は辞職したほうがいい、支持しないという意見が80%を越えており、支持する者は、11%と、ごくごく、ほんの僅かでした。

 

ただし、Facebookなどで統計を取ったかたがたの、数字は真逆なのです。実際の民間の人たちの統計結果は、99%以上のかたがたが山本太郎氏を支持しており、上記とは正反対の結果だったのです。

 

本題とはずれますが、その統計では、安倍晋三総理に辞職して欲しいと、切に願っているかたが、99.9%以上もいるという、驚くべき結果も出ていました。

 

この落差!!、一体全体、これは何を意味しているのでしょうか。

 

プロケーブルへの誹謗中傷現象も、これと同様なのです。

 

今はどす黒い腹の人間があまりにも多く、ウソであれ、やらせであれ、お金さえ儲かればいいという輩があまりにも多いのです。

 

下記の記事、プロケーブルをこよなく愛し、感謝していただいているかたのブログをご覧下さい。そこには、あまりに真摯な当店、プロケーブルの姿勢すら、書いていただいております。

 

いや! Mac で聞くべし!!! 信じられない!!! Pro Cable 社に再度感謝
http://ameblo.jp/anmintei/entry-10745710101.html

 

というタイトルの、プロケーブルに関するブログです。

 

上記の記事をお読みのかたは、事態を即座に理解されると思います。

 

プロケーブルが存在していては、オーディオ業界、オーディオ業者にとって、多大なるマイナスばかりなのです。iPodのほうが音がいいのであれば、CDプレーヤーは必要ありません。まして、50万円も100万円もする類のCDプレーヤーなどは、無用の長物ではないでしょうか。

 

これこそが、プロケーブルがオーディオ業界から憎まれ、疎んじられ、賄賂が動いているかどうかまでは知りませんが、様々な人々をオーディオ業界が動員して、プロケーブルに対する記事を書かせているものと思われるのです。

 

要するに、山本太郎参議院議員の、ヤフーの統計の現象と全く同じなのです。

 

そういう時代だと、当店プロケーブルは、断言します。

 

CDプレーヤーだけではありません。当社プロケーブルが槍玉に挙げているのは、アンプしかり、スピーカーしかり、ケーブルしかりなのですから、オーディオ業者は、たまったものではありません。賄賂を渡してでも、プロケーブルがこの世から消える事を彼らは望んでいるものと思われます。

 

あくまでも推察ではありますが、プロケーブル批判を展開してメリットがあるのは、他ならぬオーディオ業者なのです。

 

もし、当店、プロケーブルがなければオーディオ業界の腐敗は闇の中のまま、さらに皆さんを不幸にするものだったのかもしれません。

 

そう考えると、当店プロケーブルは、ぜひとも存続していかなくてはならないと、その責任を感じております。

 

それこそが、当店プロケーブルスタッフ一同、および、私自身の願いでもあり、多くのプロケーブルファンの願いでもあると、信じております。

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